2008年9月17日水曜日
小津の魔法
『大人は愉しい』(内田樹・鈴木晶/ちくま文庫)から。▼ところで、暮れからお正月にかけて、日本のテレビ全局が小津安二郎全作品「だけ」を一週間ぶっつづけで朝から晩まで放映する、ということをしたらどうなるでしょう。それしか見るものがないし、ちょっと見始めると面白くってもう止まらないので、全日本人が一週間のあいだ、朝から晩まで小津漬けになってしまうんです。そして休みが明けて学校や会社に行くと、みんな小津安二郎の映画の中みたいなしゃべり方になっているんです。若い男は佐田啓二みたいに前髪をかきあげながら「いやあ」と微笑み、若い女は原節子みたに「ふふふ、そうですかしら?」と問いかけ、おじさんたちは笠智衆みたいに「やあ、どうも」と帽子を脱ぎ、おばさんたちは杉村春子みたいにぱたぱた走り回るのです。日本人全員の「小津化」、すてきだと思いません?▼小津ごっこ、いいですね。では、さっそく。九月十七日(水)
2008年9月16日火曜日
sentimental journey
『感傷教育』(武谷牧子・日本経済新聞出版社)から。▼今でも思い出せば、何か喚いてその辺を駆け回りたくなるほど格好の悪い出来事だが、その類の不細工なことを、和久井は彼女の前で数え切れないほどしてしまった。多分、彼女は、誰よりも多くの和久井の恥部を見ているだろう。肉体的にも、精神的にも未熟な部分を、彼女には洗いざらい見せてしまい、彼女から泣かれたり、笑われたり、怒られたり、愛されたり、いろんな喧嘩をして、謝ったり謝られたり、仲直りした。和久井も怒ったし、泣いたし、笑ったし、慰めたし慰められたし、愛したし、愛された。あんな四年間は、最初で最後だろう。学生だったから、学問的な意味で学んだし、知識量は確実に増えた。でも、彼女との生活で醸成されていった感傷教育は、和久井により多くを与え、より深くを学ばせた。喧嘩もたくさんした。▼柴田翔『されど我らが日々』は40年前。九月十六日(火)
2008年9月1日月曜日
盆踊はだれと踊っているのか (370)
『古代から来た未来人 折口信夫』(中沢新一・ちくまプリマー新書)から。▼柳田國男が共同体に同質な一体感をもたらす霊を求めていたのにたいして、折口信夫はそれと反対のことを考えていた。折口は神観念のおおもとにあるのは、共同体の「外」からやってきて、共同体になにか強烈に異質な体験をもたらす精霊の活動であるにちがいない、と考えたのである。そこから折口の「まれびと」の思想は、生まれたのだ。▼芸能者は死者たちの息吹に直に触れている。それと同時に、芸能者は若々しく荒々しいみなぎりあふれるばかりの生命力にも素手で触れている。彼らの芸は、生と死が一体であることを表現しようとしている。別の言い方をすれば、芸能者自身が死霊であり荒々しい生命であるという矛盾をしょいこんでいる。だから、彼らはふつうの人たちとは違う、聖なる徴を負っている人々として、共同体の「外」からやってくる、「まれびと」としての性格を持つことになったのだ。折口は村々に残された古い芸能のかたちを深く探求しながら、芸能者の原像を描き出そうとした。▼そのような「芸能者の原像」を「鬼」があざやかに表現している。鬼は共同体の外からやってきて、死の息吹を生者の世界に吹きかけ、そこに病や不幸をもたらすこともある。しかし、荒々しい霊力を全身から放ちながら出現してくる鬼の存在を間近に感じるとき、共同体の人々は、自分たちの世界に若々しい力が吹き込まれ、病気や消耗から立ち直って、再び健康な霊力にみたされ、生命のよみがえりを得ることができたように感ずるのである。▼『死者の書』では、そうやって死霊の世界が生者の世界に、有無を言わさぬ力をもって迫ってくるのである。小説は古代社会の末期を舞台としている。古代人の世界では、生者と死者はおたがいがごく身近なところにいた。縄文人たちは自分たちの村を円環状につくり、その真ん中にできた広場に、死者を埋葬していた。昼間は広場に立ち入ることを慎んでいた人たちが、夜になると広場に集まり、死者を埋葬した上で、踊るのである。踊りのステップに合わせて、地中から死霊が立ち現れてきて、生者といっしょになって踊りだす。いまの盆踊りの原型である。▼その昔「やっぱり柳田國男とオリクチノブオだね」と訳知りにいったら、そのノブオって誰、と失笑を買った。九月一日(月)
2008年8月28日木曜日
フロイトの苦手な〈母娘関係〉
『シズコさん』(佐野洋子・新潮社)から。▼叔母には社会という認識がないのだ。世間どまりで、何より家族を愛していた。そしてそこには、悪意などひとかけらもないのだった。▼母は愚痴をこぼしたし、人の悪口も云ったが、しょぼくれた母を見たことはない。体が頑強であったように、精神もタフで荒っぽかった。子供の話をしみじみ聞くことはなかったから、子供は母と話をしなくなった。しかし他人の話はしみじみ聞いたからこそ、人にも好かれたし、便りにもされていた。家族とは非情な集団である。他人を家族のように知りすぎたら、友人も知人も消滅するだろう。▼ああ、世の中にないものはない。ごくふつうの人が少しずつ狂人なのだ。少しずつ狂人の人が、ふつうなのだ。八月二十八日(木)
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2008年8月26日火曜日
土器は足し算
『情報の歴史を読む』(松岡正剛・NTT出版)から。▼なぜ、日本は土器文化に執着したのか。これは謎です。石器は「削る文化」です。石をどんどん削って道具にする。鋭く強い道具ができますが、いったん壊れるとつかえません。これにたいして土器は土を盛りあげ、ふくらます。加除修正も自由です。たしか木村重信さんだったと思いますが、「石器は引き算型、土器は足し算型」といっていたかと思います。このような土器を日本人は一万年にわたって愛用した。いや、縄文以降も愛用し、さらに茶の湯の文化というまったく独自な文化を確立して以降のいまもなお、日常生活でも、芸術生活においても、われわれは「やきもの」に執着し、その「用の美」を尊んでいる。▼世界では「やきもの」よりも銀器や金属器やガラス食器を愛用している国々のほうが多いのです。韓国料理を食べにいくと、ロースやカルビがのっているお皿も冷麺が入っているボールも箸もスプーンもみんな金物ですね。日本では金属器でごはんを食べる人はめったにいない。それでも日本も明治時代になると、福沢諭吉がなんとかして洋食器の導入をはかるんですが、そしてわれわれも洋食器に慣れてしまってもいるのですが、けれどもどこか心の底では「やきもの」派なのです。▼土の器、それに木の器を加えたい。八月二十六日(火)
2008年8月25日月曜日
link-3 (museo)
link-3 (museum)
■保管するミュージアム
正倉院:http://shosoin.kunaicho.go.jp/
奈良国立博物館:http://www.narahaku.go.jp/
エジプト考古学博物館(カイロ/エジプト):http://www.egyptianmuseum.gov.eg/
イラクリイオン考古博物館(イラクリイオン/ギリシャ)①:http://www.ancient-greece.org/museum/muse-iraclion.html
イラクリイオン考古博物館(イラクリイオン/ギリシャ)②:http://pws.prserv.net/jpinet.okeiji/1994gre-irak.htm
アクロポリス博物館(アテネ/ギリシャ)①:捜索中
アクロポリス博物館(アテネ/ギリシャ)②:http://www.joyphoto.com/japanese/abroad/2006aegean/athens/acropolis03.htmlデルフィ考古学博物館(デルフィ/ギリシャ)①:http://en.wikipedia.org/wiki/Delphi_Archaeological_Museum
デルフィ考古学博物館(デルフィ/ギリシャ)②:http://homepage3.nifty.com/odyssey/25c8c001.html
グレコローマン博物館(アレクサンドリア/エジプト)①:http://www.grm.gov.eg/
グレコローマン博物館(アレクサンドリア/エジプト)②:http://5.pro.tok2.com/~tetsuyosie/kaigai/ejiputo/gureko.html
ヴェルサイユ美術館(ヴェルサイユ/フランス):http://www.chateauversailles.fr/jp/サー・ジョン・ソーン博物館(ロンドン):http://www.soane.org/
アカデミア美術館(ヴェネチア):http://web.tiscali.it/wwwart/accademia/english/ind_engl.htm
スフォルツェスコ城博物館(ミラノ)①:http://www.milanocastello.it/ing/home.htmlスフォルツェスコ城博物館(ミラノ)②:http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Oasis/8931/sforzesco.html
ブレラ絵画館(ミラノ):http://www.brera.beniculturali.it/HomePage
アカデミア美術館(フィレンツェ):http://www.polomuseale.firenze.it/accademia/
ウフィツィ美術館(フィレンツェ):http://www.polomuseale.firenze.it/uffizi/
バルジェロ美術館(フィレンツェ):http://www.firenzemusei.it/00_english/bargello/index.html
カピトリーノ美術館(ローマ):http://es.museicapitolini.org/
ヴァチカン美術館(ヴァチカン市国):http://mv.vatican.va/2_IT/pages/MV_Home.html
■アイデンティティを伝えるミュージアム
九州国立博物館(福岡県太宰府市):http://www.kyuhaku.com/pr/
京都国立博物館:http://www.kyohaku.go.jp/jp/index_top.html
大英博物館(ロンドン):http://www.britishmuseum.org/visiting_menu.aspx?lang=ja
ビクトリア・アンド・アルバート美術館(ロンドン):http://www.vam.ac.uk/
ナショナル・ギャラリー(ロンドン):http://www.nationalgallery.org.uk/
ルーブル美術館(パリ)①:http://tk.kelly.free.fr/louvre/menu.html
ルーブル美術館(日本語版)②:http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP
ベルリン美術館(ベルリン):http://www.smb.spk-berlin.de/smb/index.php
グリュップトテーク/アンティケン・サミュルンゲン(ミュンヘン):http://www.antike-am-koenigsplatz.mwn.de/glyptothek/index.html
アルテ・ピナコテーク(ミュンヘン):http://www.pinakothek.de/alte-pinakothek/
ウィーン美術史博物館(ウィーン):http://www.khm.at/
フィラデルフィア美術館(フィラデルフィア):http://www.philamuseum.org/
ボストン美術館(ボストン):http://www.mfa.org/
スミソニアン博物館群(ワシントン):http://www.si.edu/
メトロポリタン美術館(ニューヨーク):http://www.metmuseum.org/home.asp
バーサ号博物館(ストックホルム):http://www.vasamuseet.se/
故宮博物院(北京):http://www.dpm.org.cn/
故宮博物院(台北):http://www.npm.gov.tw/
順益台湾原住民博物館(台北):http://www.museum.org.tw/
韓国国立中央博物館(ソウル):http://www.museum.go.kr/jap/index.jsp
国立慶州博物館(慶州/韓国):http://gyeongju.museum.go.kr/
■美しい展示空間のミュージアム
東京国立博物館・法隆寺宝物館(上野):http://www.tnm.jp/jp/servlet/Con?pageId=X00/processId=00
サントリー美術館(六本木):http://www.suntory.co.jp/sma/
MIHOミュージアム(滋賀県甲賀市):http://www.miho.or.jp/
ルクソール博物館(エジプト):http://homepage.powerup.com.au/~ancient/luxmus.htm
バイキング博物館(オスロ):http://www.ukm.uio.no/vikingskipshuset/
菊池寛実記念 智美術館(東京虎ノ門):http://www.musee-tomo.or.jp/
オルセー美術館(パリ):http://www.musee-orsay.fr/fr/accueil.html
ユダヤ博物館(ベルリン):http://www.juedisches-museum-berlin.de/site/EN/homepage.php?meta=TRUE
メトロポリタン美術館分館クロイスターズ(ニューヨーク):http://www.metmuseum.org/cloisters/events/
グッゲンハイム美術館(ニューヨーク):http://www.guggenheim.org/new_york_index.shtml
ロサンゼルス・カウンティ美術館(ロサンゼルス):http://www.lacma.org/
上海博物館(上海):http://www.shanghaimuseum.net/en/index.asp
■今を創るミュージアム
遊就館(東京・靖国神社):http://www.yasukuni.jp/~yusyukan/
東京藝術大学大学美術館(上野):http://www.geidai.ac.jp/facilities/museum/index.html
東京大学総合研究博物館(東京・本郷):http://www.um.u-tokyo.ac.jp/
水戸芸術館(茨城県水戸市):http://www.arttowermito.or.jp/atm-j.html
森美術館(東京・六本木ヒルズ):http://www.mori.art.museum/jp/index.html
せんだいメディアテーク(仙台市):http://www.smt.city.sendai.jp/
テート・モダン(ロンドン):http://www.tate.org.uk/modern/
ゲティ・センター(ロサンゼルス):http://www.getty.edu/museum/
サムソン美術館Leeum(ソウル):http://leeum.samsungfoundation.org/html/main.asp
MOMA(ニューヨーク):http://www.moma.org/
■自然史・科学ミュージアム
国立科学博物館(上野):http://www.kahaku.go.jp/
ロンドン自然史博物館(ロンドン):http://www.nhm.ac.uk/index.html
パリ自然史博物館(パリ):http://www.mnhn.fr/museum/foffice/transverse/transverse/accueil.xsp
進化大陳列館(パリ):http://www.mnhn.fr/museum/foffice/tous/tous/GuideDecouverte/lieuxVisiter/LieuxAVisiter/FLieuAVisiter.xsp?AE_ID=203&INFO_ID=1&LIEU_ID=164&MAN_ID=259&SITE_ID=10&idx=3&nav=liste
ウィーン自然史博物館(ウィーン):http://www.nhm-wien.ac.at/
ドイツ博物館(ミュンヘン):http://www.deutsches-museum.de/
ゼンケンベルク自然史博物館(フランクフルト):http://www.senckenberg.uni-frankfurt.de/root/index.php?page_id=28
ラ・スペコラ(フィレンツェ):http://www.unifi.it/msn/CMpro-l-s-11.html
アメリカ自然史博物館(ニューヨーク):http://www.amnh.org/
ハーバード大学自然史博物館(ボストン):http://www.mcz.harvard.edu/
ロサンゼルス郡立自然史博物館(ロサンゼルス):http://www.nhm.org/
上海自然史博物館(上海):検索中
■そのほかのミュージアム
滋賀県立琵琶湖博物館:http://www.lbm.go.jp/
大阪市立自然史博物館:http://www.mus-nh.city.osaka.jp/
釧路市博物館:http://www.city.kushiro.hokkaido.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1141274577994&SiteID=0
帯広百年記念館:http://www.octv.ne.jp/~hyakunen/
千葉県立中央博物館(千葉市):http://www.chiba-muse.or.jp/NATURAL/
足寄動物化石博物館(足寄町):http://www.museum.ashoro.hokkaido.jp/
長崎大学付属図書館:http://www.lb.nagasaki-u.ac.jp/
文化遺産オンライン(文化庁):http://bunka.nii.ac.jp/Index.do;jsessionid=8A6DFF2A4C7FD8BEC35526E002D56F3Fキッザニア東京:http://www.kidzania.jp/
高知県立坂本龍馬記念館(高知市):http://www.kochi-bunkazaidan.or.jp/~ryoma/
市立大町山岳博物館(長野県大町市):http://www.city.omachi.nagano.jp/sanpaku/alpine2.htm
私のしごと館(関西文化学術研究都市:京都府精華・西木津地区):http://www.shigotokan.ehdo.go.jp/watashi/info_acs.html
植村直己冒険館(兵庫県豊岡市):http://www3.city.toyooka.lg.jp/boukenkan/index.html
漂着物学会:http://www.drift-japan.net/
日本の博物館・美術館ガイド①:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7
日本の博物館・美術館ガイド②:http://e-museum.jp/
■保管するミュージアム
正倉院:http://shosoin.kunaicho.go.jp/
奈良国立博物館:http://www.narahaku.go.jp/
エジプト考古学博物館(カイロ/エジプト):http://www.egyptianmuseum.gov.eg/
イラクリイオン考古博物館(イラクリイオン/ギリシャ)①:http://www.ancient-greece.org/museum/muse-iraclion.html
イラクリイオン考古博物館(イラクリイオン/ギリシャ)②:http://pws.prserv.net/jpinet.okeiji/1994gre-irak.htm
アクロポリス博物館(アテネ/ギリシャ)①:捜索中
アクロポリス博物館(アテネ/ギリシャ)②:http://www.joyphoto.com/japanese/abroad/2006aegean/athens/acropolis03.htmlデルフィ考古学博物館(デルフィ/ギリシャ)①:http://en.wikipedia.org/wiki/Delphi_Archaeological_Museum
デルフィ考古学博物館(デルフィ/ギリシャ)②:http://homepage3.nifty.com/odyssey/25c8c001.html
グレコローマン博物館(アレクサンドリア/エジプト)①:http://www.grm.gov.eg/
グレコローマン博物館(アレクサンドリア/エジプト)②:http://5.pro.tok2.com/~tetsuyosie/kaigai/ejiputo/gureko.html
ヴェルサイユ美術館(ヴェルサイユ/フランス):http://www.chateauversailles.fr/jp/サー・ジョン・ソーン博物館(ロンドン):http://www.soane.org/
アカデミア美術館(ヴェネチア):http://web.tiscali.it/wwwart/accademia/english/ind_engl.htm
スフォルツェスコ城博物館(ミラノ)①:http://www.milanocastello.it/ing/home.htmlスフォルツェスコ城博物館(ミラノ)②:http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Oasis/8931/sforzesco.html
ブレラ絵画館(ミラノ):http://www.brera.beniculturali.it/HomePage
アカデミア美術館(フィレンツェ):http://www.polomuseale.firenze.it/accademia/
ウフィツィ美術館(フィレンツェ):http://www.polomuseale.firenze.it/uffizi/
バルジェロ美術館(フィレンツェ):http://www.firenzemusei.it/00_english/bargello/index.html
カピトリーノ美術館(ローマ):http://es.museicapitolini.org/
ヴァチカン美術館(ヴァチカン市国):http://mv.vatican.va/2_IT/pages/MV_Home.html
■アイデンティティを伝えるミュージアム
九州国立博物館(福岡県太宰府市):http://www.kyuhaku.com/pr/
京都国立博物館:http://www.kyohaku.go.jp/jp/index_top.html
大英博物館(ロンドン):http://www.britishmuseum.org/visiting_menu.aspx?lang=ja
ビクトリア・アンド・アルバート美術館(ロンドン):http://www.vam.ac.uk/
ナショナル・ギャラリー(ロンドン):http://www.nationalgallery.org.uk/
ルーブル美術館(パリ)①:http://tk.kelly.free.fr/louvre/menu.html
ルーブル美術館(日本語版)②:http://www.louvre.fr/llv/commun/home.jsp?bmLocale=ja_JP
ベルリン美術館(ベルリン):http://www.smb.spk-berlin.de/smb/index.php
グリュップトテーク/アンティケン・サミュルンゲン(ミュンヘン):http://www.antike-am-koenigsplatz.mwn.de/glyptothek/index.html
アルテ・ピナコテーク(ミュンヘン):http://www.pinakothek.de/alte-pinakothek/
ウィーン美術史博物館(ウィーン):http://www.khm.at/
フィラデルフィア美術館(フィラデルフィア):http://www.philamuseum.org/
ボストン美術館(ボストン):http://www.mfa.org/
スミソニアン博物館群(ワシントン):http://www.si.edu/
メトロポリタン美術館(ニューヨーク):http://www.metmuseum.org/home.asp
バーサ号博物館(ストックホルム):http://www.vasamuseet.se/
故宮博物院(北京):http://www.dpm.org.cn/
故宮博物院(台北):http://www.npm.gov.tw/
順益台湾原住民博物館(台北):http://www.museum.org.tw/
韓国国立中央博物館(ソウル):http://www.museum.go.kr/jap/index.jsp
国立慶州博物館(慶州/韓国):http://gyeongju.museum.go.kr/
■美しい展示空間のミュージアム
東京国立博物館・法隆寺宝物館(上野):http://www.tnm.jp/jp/servlet/Con?pageId=X00/processId=00
サントリー美術館(六本木):http://www.suntory.co.jp/sma/
MIHOミュージアム(滋賀県甲賀市):http://www.miho.or.jp/
ルクソール博物館(エジプト):http://homepage.powerup.com.au/~ancient/luxmus.htm
バイキング博物館(オスロ):http://www.ukm.uio.no/vikingskipshuset/
菊池寛実記念 智美術館(東京虎ノ門):http://www.musee-tomo.or.jp/
オルセー美術館(パリ):http://www.musee-orsay.fr/fr/accueil.html
ユダヤ博物館(ベルリン):http://www.juedisches-museum-berlin.de/site/EN/homepage.php?meta=TRUE
メトロポリタン美術館分館クロイスターズ(ニューヨーク):http://www.metmuseum.org/cloisters/events/
グッゲンハイム美術館(ニューヨーク):http://www.guggenheim.org/new_york_index.shtml
ロサンゼルス・カウンティ美術館(ロサンゼルス):http://www.lacma.org/
上海博物館(上海):http://www.shanghaimuseum.net/en/index.asp
■今を創るミュージアム
遊就館(東京・靖国神社):http://www.yasukuni.jp/~yusyukan/
東京藝術大学大学美術館(上野):http://www.geidai.ac.jp/facilities/museum/index.html
東京大学総合研究博物館(東京・本郷):http://www.um.u-tokyo.ac.jp/
水戸芸術館(茨城県水戸市):http://www.arttowermito.or.jp/atm-j.html
森美術館(東京・六本木ヒルズ):http://www.mori.art.museum/jp/index.html
せんだいメディアテーク(仙台市):http://www.smt.city.sendai.jp/
テート・モダン(ロンドン):http://www.tate.org.uk/modern/
ゲティ・センター(ロサンゼルス):http://www.getty.edu/museum/
サムソン美術館Leeum(ソウル):http://leeum.samsungfoundation.org/html/main.asp
MOMA(ニューヨーク):http://www.moma.org/
■自然史・科学ミュージアム
国立科学博物館(上野):http://www.kahaku.go.jp/
ロンドン自然史博物館(ロンドン):http://www.nhm.ac.uk/index.html
パリ自然史博物館(パリ):http://www.mnhn.fr/museum/foffice/transverse/transverse/accueil.xsp
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ウィーン自然史博物館(ウィーン):http://www.nhm-wien.ac.at/
ドイツ博物館(ミュンヘン):http://www.deutsches-museum.de/
ゼンケンベルク自然史博物館(フランクフルト):http://www.senckenberg.uni-frankfurt.de/root/index.php?page_id=28
ラ・スペコラ(フィレンツェ):http://www.unifi.it/msn/CMpro-l-s-11.html
アメリカ自然史博物館(ニューヨーク):http://www.amnh.org/
ハーバード大学自然史博物館(ボストン):http://www.mcz.harvard.edu/
ロサンゼルス郡立自然史博物館(ロサンゼルス):http://www.nhm.org/
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■そのほかのミュージアム
滋賀県立琵琶湖博物館:http://www.lbm.go.jp/
大阪市立自然史博物館:http://www.mus-nh.city.osaka.jp/
釧路市博物館:http://www.city.kushiro.hokkaido.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1141274577994&SiteID=0
帯広百年記念館:http://www.octv.ne.jp/~hyakunen/
千葉県立中央博物館(千葉市):http://www.chiba-muse.or.jp/NATURAL/
足寄動物化石博物館(足寄町):http://www.museum.ashoro.hokkaido.jp/
長崎大学付属図書館:http://www.lb.nagasaki-u.ac.jp/
文化遺産オンライン(文化庁):http://bunka.nii.ac.jp/Index.do;jsessionid=8A6DFF2A4C7FD8BEC35526E002D56F3Fキッザニア東京:http://www.kidzania.jp/
高知県立坂本龍馬記念館(高知市):http://www.kochi-bunkazaidan.or.jp/~ryoma/
市立大町山岳博物館(長野県大町市):http://www.city.omachi.nagano.jp/sanpaku/alpine2.htm
私のしごと館(関西文化学術研究都市:京都府精華・西木津地区):http://www.shigotokan.ehdo.go.jp/watashi/info_acs.html
植村直己冒険館(兵庫県豊岡市):http://www3.city.toyooka.lg.jp/boukenkan/index.html
漂着物学会:http://www.drift-japan.net/
日本の博物館・美術館ガイド①:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7
日本の博物館・美術館ガイド②:http://e-museum.jp/
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